10月7日 芹沢高志 アートサロン vol.2《文化施設と社会の交差点》


 
10月7日 芹沢高志 アートサロン vol.2《文化施設と社会の交差点》

様々なゲストの方をお招きするトークイベントシリーズ「神戸アートビレッジセンター アートサロン」。10月7日、文化施設の役割について考える連続シリーズに芹沢高志が参加します。
 
開催概要
神戸アートビレッジセンター アートサロン
「小さな試みが自生、共生する、生き生きとした複雑な世界を求めて-来たるべき地域アートセンターの姿-」
講師:芹沢高志(デザイン・クリエイティブセンター神戸センター長)
現在、日本各地で大小の芸術祭が頻繁に開催され、「芸術祭シンドローム」なる言葉さえ生まれてきています。こうした状況もあって、地域とアートの関係は変化しており、それとともに地域で活動するアートセンターの役割も大きく変わりつつあるように思います。今回はローカル、グローバル、インターローカル、トランスローカル、小さなものたちのネットワークと、そんな様々な角度から、来たるべきアートセンターの役割について語ります。
日時:2017年10月7日(土)14:00
料金:500円(ワンドリンク付)
定員:25名程度※要予約
申込み:参加日・名前・年齢・住所・電話番号をお書きの上、メール(event-info@kavc.or.jp)または電話(078-512-5500)にてお申し込みください。
詳細:https://www.kavc.or.jp/events/1322/
 
 
写真:8/14 神戸アートビレッジセンター アートサロン Vol.1 会場風景
https://www.kavc.or.jp/report/1198/より転載
 

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