9月16日 シンポジウム『まちに出たアートはどこへ向かうのか?』


 
9月16日 シンポジウム『まちに出たアートはどこへ向かうのか?』

黄金町バザール2017のスペシャルプログラム、なぜアートがまちに出たのかを再考し、これからどこに向かうのかを3日間に渡って議論するシンポジウム『まちに出たアートはどこへ向かうのか?』の1日目のプログラムに芹沢高志が出演します。
 
黄金町バザール2017 –Double Façade 他者と出会うための複数の方法
関連イベント|シンポジウム「まちに出たアートはどこへ向かうのか?」

[プログラム1|地域アートの現在]
日本各地に広がるアートプロジェクトや芸術祭は、その多くが行政機関やコミュニティと協働しながら展開されています。日本における地域アートの位置付けとは一体どのようなものなのでしょうか。現在国内で開催されているプロジェクトの事例紹介とともに、その課題や展望について議論します。
日時:9月16日(土)15:00~17:00
登壇者:芹沢高志(P3 art and environment 統括ディレクター)、藤田直哉(批評家、二松學舎大学・和光大学 非常勤講師)
進行:窪田研二(インディペンデントキュレーター、黄金町バザール2017ゲストキュレーター)
詳細:http://www.koganecho.net/koganecho-bazaar-2017/
お問い合わせ:NPO 法人黄金町エリアマネジメントセンター tel.080-4447-8436
 
写真:黄金町バザール2017 ホームページより転載 
 

News, 芹沢